INTEGRATIONS
受電内容を、普段のチャットへ
ツールごとの使い方
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Slack
チャンネルに流し、スレッドで折り返し担当を決める。Slack 中心の組織に合う受け方です。
向いている会社: 社内コミュニケーションを Slack に寄せている IT・スタートアップ・制作会社
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Microsoft Teams
部署ごとのチャネルに振り分ける。Microsoft 365 を全社で使っている会社に合う受け方です。
向いている会社: Microsoft 365 を全社導入している中堅・中小企業、拠点が分かれている組織
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LINE WORKS
スマートフォンで受け取る前提の運用。現場・店舗・訪問が多い業種に向いています。
向いている会社: 建設・設備・介護・美容・不動産など、スタッフが現場に出ている業種
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Chatwork
グループチャットに流し、タスク機能で折り返しを管理する。中小企業・士業に多い形です。
向いている会社: 社外を含むやり取りを Chatwork で行っている中小企業・士業事務所
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チャットツールをお使いでない場合は、メールでの報告も選べます。
報告に含まれる項目
どのツールを選んでも、報告する中身は同じです。オペレーターは以下を聞き取って記録します。
- 発信者の事業者名
- お名前
- 電話番号
- 折り返しの要否
- ご用件
- 受電した日時
通知が届くタイミング
対応が完了したあと、すみやかにお送りします。取り次ぎが最後まで完了しなかった場合や、1 回あたり 5 分の上限で対応を終えた場合も、伺えたところまでを報告します。
緊急度の高い連絡だけを分けて受け取りたい場合は、指定キーワードを含む受電を優先してお知らせする緊急対応・フィルタリングプランがあります。
設定について
通知先の指定は、お申し込み後のご案内の中で伺います。名乗り方・通知先・報告のしかたをまとめて共有いただく形なので、事前に準備いただくものはありません。
運用を始めてから通知先を変えたい、宛先を変更したいという場合もご連絡ください。変更に追加の料金はいただいていません。お支払いいただくのは、月額基本料金とコールオーバー料金の 2 つだけです。詳細はサービス利用規約をご確認ください。
使っているツールで受け取れるか、確認しませんか
現在お使いのツールと、誰がどのタイミングで受け取りたいかを伺えば、運用の形をご提案します。